FC2ブログ
2017_02
27
(Mon)09:17

愛されキャラ

「ぷっすま」のツヨシ君が超絶イケメンで。
こげ茶色?黒?のセーターがとてもお似合い。
鎖骨から肩にかけて斜めにボタンがあるタイプのこのセーター、以前も着ていてお似合いだと思っていた。

100グラム2500円のヒレ肉はそのまま食べたい派ですが…
「ライス」のお買い物に突然現れた時の、黄土色の皮のコート姿も素敵だった。

で、「ライス」の家に帰ってコートを脱ぐのを、大熊爺やが手伝ってあげていて、それに「ありがとうございます」と丁寧にお礼を言っているように見える。(読唇術
「ありがとう」じゃなくて「ありがとうございます」って…こんなに長い付き合いで、番組上では打ち解けた間柄のように見えるけれど、年上の大熊さんにはちゃんと丁寧語で喋ってるんだね。(そんなところ、好きだよ

そして、エプロンをつけるのもお手伝いしてる爺や大熊。
なんだかね~お世話したくなっちゃうのかな…その2人を見てなんだかホンワカする。
「愛されてるね!」って思う。

ツヨシくん自ら、エプロンのひもを胸のあたりで、調節してるのがなんだかとても綺麗な光景だった!
黒(濃い茶)のセーター、クリーム色のエプロン、白いツヨシくんの指、この色のコントラストとツヨシくんの仕草が凄く綺麗だったんだよね~!(ちょっと変態でしょうか?フェチ?私


「愛されている」と言えば、昨日の「パワスプ」
「ドラマで共演している市村さんがとても優しく、良い人で、オーラもあって、やっぱり凄い人。」
「市村さんと一緒に居ると『ホテルビーナス』のことを思い出す」と、熱く語る。
慎吾君も「そうだよね~」って同意。
2人とも、市村さんから愛されているからそう感じられるんだろうね。

で、ツヨシ君セレクトでラブサイコデリコの「Everybody needs somebody」
いや~、この曲、映画館で聞いた時はド肝を抜かれたね。
映画が始まって、割とすぐにこの歌が大音量で流れるんだよね。
なんだか、大変な世界に入り込んじゃった感と、いつもの邦画じゃない世界観を突き付けられた瞬間だった。

今振り返って見ると、ホント良い映画だった。
繊細な優しさが奥底に流れてた。

まあね、とにかく、市村さんとのことを熱く語るツヨシくんに、私も胸熱でした。
テレビ誌にも書いていたけど、ホントいろんな人に愛されてお仕事してるんだね。
それを感じられて良かったね!と思う。


一個前の、詳細を書いてない記事なのに拍手して下さった皆様。
ありがとうございます。
介護認定のやり直しの件です。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

トラックバック