2017_11
16
(Thu)12:50

スペシャルサポーター

稲垣吾郎様
草なぎ剛様
香取慎吾様

パラリンピックスペシャルサポーターの就任おめでとうございます!
「『寄り添っていく』ことが僕らの使命だから」ってつよぽんがラジオで前に言ってたけど、その通りだね!
本当に喜ばしく、誇らしい気分です。
スポンサーサイト
2017_11
11
(Sat)10:06

「いいね」考

以下、自分の正直な気持ちです。





つよぽんのツイッターに返信して、「いいね」を私はもらえてないです。
それは正直とっても寂しいよ…
彼に悪気は無いのは分かってる。
「寄り好みして付けてない」のでも無いだろう。
たぶん、タイミングの問題。
そもそも、あの膨大な量をず~っと見る訳にはいかないから、時間の許す限りに見たものに「いいね」してるのだと思う。
コンサートでの「ファンサ」の一環と同じ。
彼はそういう人。出来るだけ多くの人に手を振って応えたい。

でもね、もらえないとやっぱりモヤモヤしてしまうのよ…
しかも、ツイで、「18回もいいねしてくれてありがとう」なんていうのを見てしまうと凄く落ち込む。(人間だもの…
「なんか、私のコメントがダメだった?」とか「どこがいけないのか?」とかね…もう、番組を心から楽しむ余裕も無くなったりしてね。
そんな自分が嫌だったり…
ツイで「『なんで私のコメントにいいねしてくれないの?』とかいう糞リプを送るなんて信じられない」とか見かけるけど、「なんで?」とか「いいね頂戴」って催促してしまう気持ちも正直分からなくでも無い。
つよぽんのことが、とっても好きだから

いや、本当に好きなんだったら、そんなこと言って彼を困らせちゃいけないのも、分かってる。

そこで思い出すのが、コンサートでの「ラッキーさん」ですよ。
あの5万5千の観客の中から選ばれる10人くらいの人。
中居君は、選ばれなかった客の為に、決してラッキーさんと絡むことはしなかったという。

今回の慎吾も「いいね」は1人のみ。試しにやって人のみ。(アベマを後にやってたけど)
まあ、そこが、サタスマ、似た者同士。

いや、決してつよぽんを避難してるわけではないよ。どっちも正解だから!
彼は折角、ツイッターを始めたんだから、少しでも多くの人に「繋がってるよ~!」「ありがとう!」って伝えたいんだって分かってる。

かくいう私も、きっと「いいね」がもらえたら、有頂天になって、今後は貰えなくてもザワザワしなくなるのも分かってる。
そう、分かってる…
ああ、罪な男よね、つよぽんって…(笑)


「♪あ~いして~る、あ~いして~る、い~つまで~も、つよぽんのことを~♪」(by米米クラブ「愛してる」の曲に乗せて)

今迄からしたら、SNSで彼らの生活が垣間見られるなんて3人のやりとりが見えるなんて、夢のような出来事なんだから、それを単純に楽しみ受け取っていきたいと思います。
で、純粋に返信したくなったら、メッセージ送ってみようと思います。
2017_11
11
(Sat)09:52

ホンネテレビ感想 その4

つづき…

なんだか今更感想?って言うぐらい速いスピードで走りだしている三人ですが…


72曲ライブ

「僕らの歌は無いんで」by剛、そうかそういうことなのね、やっぱりね…
それでも、ライブで歌を歌おうとした三人の気持ちが嬉しかった。
その前の、リハーサルの様子や今の気持ちなどのVTRもあって良かった。

いや、この番組の最初に72時間のテーマソングの歌声を聞いた時、
(2人足りないんだけど)スマップの歌声だ~と思って胸がキュ~ンとなったんだよね…響きが一緒っていうか…懐かしいっていうか
だから、むしろ、他のアーティストの歌を歌ってくれた方が、気持ちが楽だった。

72曲は誰が選んだかは歴然としてて、それがとっても「らしくて」ね!
吾郎さん選曲だと思うけど、「あの素晴らしい愛をもう一度」とか「「心の旅」とか昭和チックな曲を、やんちゃな曲の間に忍び込ませてるのが結構ホッとした!「時の過ぎゆくまま」にとかね…


つよぽんのギター一本だけの曲も、2曲(?)あって何とか弾き切ったしね!やっぱり凄く上達したよ。(夜中に起きて練習してただけのことはある)

慎吾君の
「青空」「不滅の男」「アララの呪文」「強く儚い者たち」は特に去年の慎吾の苦境を思うと泣けた。
(「アララの呪文」って私もふとした時に耳にして、凄く気持ちが楽になったことがある)

3人で最後辺りに歌った中島みゆきさんの「ファイト!」は、胸にぐっときた。3人も涙ぐんでた。
「上を向いて歩こう」で慎吾が声を詰まらせた。
で、三人が感極まった次の曲が「雨上がりの夜空に」で…ぶっ飛ばした!

きっと、めそめそした感じで終わりたくは無かったんだろう。
敢えて、「俺たち行くぜ!」って感じにしたかったのね。
そう、三人はまだまだ、若いのだ! 

72時間のテーマソングは、2番、3番もあって、
「僕が72歳になったら君は何歳なの?」とか「僕が72本のバラを」とか「僕が72回のキスをしたら」とか
可愛い歌詞でした。
ここで終わるの勿体ない曲だわ。

このあと、握手会があったようで、本当にお疲れさまでした。
飯島さんにも握手を求める人が続出だったとかで、やっぱり彼女には感謝、感謝です。

2017_11
08
(Wed)11:28

ホンネテレビ感想 その3 

つづき…

森くんとの再会

私は2003年に剛くんのファンになったので、森くんとの時代を全く知らない。
VTRで番組とかで見るくらいで。

今回、何故、皆が「森くん、森くん」というのかが分かったような気がした。
森くんの人柄(優しさや強さ)が感じられた。

まさかまさかの6時間オートレース滞在。
レースを見て、ちょっとだけ会っておしまいかと思いきや、
会ってから、じっくり話す機会が、食堂、部屋、整備場と三箇所も…

一番印象に残った言葉は、
整備場で慎吾が「オートレースの世界に入ったことを後悔したことは無い?」って、恐る恐る聞いたこと。
それに対して森くんが、ちょっと言い淀んだ後に、「後悔したことはあるよ。いっぱいある。でも夢のために頑張ってる」って答えたこと。

今の三人だからこそ、この質問と答えがとても重みを増してくる。

40歳過ぎてなお、あの決してきれいだとは言えない合宿所の木の二段ベッドで狭い部屋での共同生活。
年間半年近くも家を空けて、外部との連絡も断つ生活を続けている仲間の生活を目の当たりにして、
自分たちの生活と比べて、3人は愕然としたことだろう…でも森くんは笑って仲間を案内して、一緒に夢を語ってくれている。

「なんで、そんなに強いの?」
それは夢を叶えるため…

結局、究極は今の三人と同じなんだよね…
それを体現してくれている森くんに三人は勇気を貰ったことだろう。

レース会場を一周して、
ファンの人が連名で送ってくれたという、「前に!」という文字が入っている横断幕の前で座って写真を撮る4人にちょっぴり涙が出たよ。

最後に…
森くんといる慎吾は、なんだかずっとゴールデンレトリバーのようで、モフモフしてて、可愛かった…(感涙)
2017_11
07
(Tue)10:17

ホンネテレビ感想 その2 

つづき…

堺正章さんと圧迫面接(?)
「圧迫面接」という言葉、長男が就職活動してる時に初めて知った言葉。
どんな面接なのか、よくわからなかった、恫喝?されたりするのかと思ってたけど、
あんな感じなのね~~~ってよくわかった。
そう、相手を誉めながらも、ジワリジワリと相手の嫌がる、困るような質問を穏やか~に攻めてくる。そして相手の反応を視る。(番組とはいえ堺さんの役回りも気の毒っちゃあ、気の毒)

凄いよね、三人は。
絶対にその手には引っ掛からなかった!凄い! 面接なら、合格だよね!
大人な対応。


ここで、意外なまでにつよぽんがしっかりと話をしてて、感服しました。
取引先との接待?と思えるようなヨイショ連発で、堺さんを持ちあげる~~~!
正直、つよぽん、彼の本当の活躍時代を知らないでしょ?(ホホホ…)
私だって、「時間ですよ」くらいしか知らないんだから、スパイダースも???
なのに、「僕らにとっての永遠のアイドルですよ~!」って、おまえは何歳なんだ!って突っ込んでしまいました。(プププ…)

まあ、芸能界はそういうところなんでしょうね、一時代を築いた先輩には最大の敬意を払わなくてはいけないという…


堺さんが「いつまでもアイドルではダメなんじゃない?」という質問に、
慎吾が「1人でも笑ってくれる人がいたら良い、それで頑張れる」みたいなこと言って、とても嬉しかった。
三人とも「そうだ、そうだ」と思える答えで嬉しかった(よく覚えてない…汗)

堺さんの言う「アイドル」とSMAP&ファンの「アイドル」意味合いが違うんだよね…
堺さんのは「昭和のアイドル像」なのよ、
SMAP&ファンのは「スーパービジネスアイドル」だから!そんな薄っぺらいもんじゃないのよ!


一つなるほどと思ったのは、「『やった~!今日はうまく演じれた~!』と喜んで、掌を握りしめて寝ても次の日にはするりとそれは抜け落ちて掌に何も残ってないってこともあるのが、この世界」って言葉。
目に見えないもの(芝居、音楽、舞踏等々)ってそうだよね…これは怖い言葉でもあるよね。
つよぽんも凄く心に残ったようで、後でも言ってたね。

まあ、とにかく三人が大人で感情を露わにせず相手の話をひとまず受け入れ、相手の感情を逆立てないよう気遣いながらも自分の意見もしっかり言ってる姿に感服しました。
良い子に育てたね。飯島さん。

で、まさかの会計踏み倒しが発覚…
それだけ余裕が無かったってことなのかな?

その後、中居くんから、吾郎さんの所にお叱りの電話がかかってるかな?
それとも、中居君が支払いしに店に直行したかな?

つづく…